様々に去来する思いを透かして
愛するチベット民謡を感じてくれたら。
エマレホー、Tibetan Indigenous Music!
なんて素晴らしい!
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2015.06.01.Mon | -
いいんじゃない? これで
ところで唐突だが・・・ここ一週間、私は甘美な幸福感に浸っている。



それは、Hazrat Inayat Khan 様(と呼ぶしかない)の『音の神秘』のせいだ。
しかも、meaningful coincidence までがおまけでついてくるのだから、キュンとする気持ちが容易にわかっていだけるだろう。
シャブナム・ヴィルマニ監督作品、『カビールを巡る旅』の中のぁ悒丱供璽襪卜つカビール』
そして春秋社の雑誌『春秋』に掲載されていたTA教育研究所研究員、入江寿香氏の『五大にみな響きあり++静けさの向こう側へ++』
とHazarat 様と私が同時に目を合わせた。


自分自身の音の道、自分なりのチベット民謡の表現のし方、理解のし方について悶々と悩んでいた日々が、じわりじわりとこれらを念力のように引き寄せたのかもしれない。
こういう時は?
神様がOKを出されているしるし。
「あなたはそれでいいんじゃない?」と。
                                                                                                                   つづく・・・


2010.11.17.Wed 14:18 | チベット音楽文化
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2015.06.01.Mon | -

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